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TBS系SDGsプロジェクト『地球を笑顔にするWEEK 2022春』のデジタルパートナーに就任

インターネットのマッチングプラットフォーム事業を展開する株式会社ラグザス・クリエイト(大阪市北区/代表取締役社長:福重 生次郎)が運営するインターネットの車買取サービス「カーネクスト」は、TBS系SDGsプロジェクト『地球を笑顔にするWEEK 2022春』(5月2日(月)~5月8日(日))のデジタルパートナーに就任いたしました。

 

SDGsプロジェクト、デジタルパートナー就任の背景

国連が掲げるSDGsのテーマにおいては、持続可能な開発目標として17の大きな目標が設定されています。当社で展開しているカーネクストをはじめ、リユース自動車プラットフォームでは、SDGsの大きな目標「つくる責任、つかう責任」「住み続けられるまちづくりを」に向けた取り組みとして、従来、不要となり廃棄される低年式、多走行、故障車といった、いわゆる廃車を資源としての再利用や、部品や自動車のリユースなど、日本国内のみならず海外への流通(輸出)ネットワークを構築することで、循環型社会の実現に向けた取り組みを行っております。

また近年、車の不法投棄による環境負荷についても問題視されており、不法投棄を事前に防ぐためにカーネクストでは日本全国、レッカー費用や引取手数料の完全無料化を実現し自動車の不法投棄による環境汚染の防止対策にも繋がっています。
今回、当社の取り組みを多くの方に知っていただき、更には多くの企業や個人によってSDGsへの取り組みが広がって欲しいという想いで、昨年秋に引き続きTBS系SDGsプロジェクト『地球を笑顔にするWEEK 2022春』のデジタルパートナーに就任致しました。

SDGs(経済産業省HP)https://www.meti.go.jp/policy/trade_policy/sdgs/index.html

ラグザス・クリエイトについて

当社ラグザス・クリエイトは、『業界構造を変える、新たなマーケットプレイスを』をヴィジョンに掲げ、マッチングプラットフォーム事業やインターネットメディア事業を展開しております。
リユース自動車×無店舗型(ネット型)のユニークなポジションを確立し、業界のバリューチェーンをITにより変革、事業者の利益構造を改善させるサービスを展開する事によりサービス開始以来、成長を続けております。
現在は、M&Aによる事業領域の拡張へ積極的に取組み更なる拡大を目指しております。